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訪問鍼灸の院長から、住宅型有料老人ホームの副施設長へ

副施設長
Before
訪問鍼灸マッサージ部 院長
→
After
住宅型有料老人ホーム 副施設長

院長やエリアマネージャーとして組織運営に携わり、介護・医療の仕事にはチームの力が欠かせないと考えてきました。その経験を生かし、次はもっと事業規模の大きな法人で、チームで成果を出せる組織づくりにさらに関わりたいと思ったんです。寺口さんは私に合う企業を選び、選考の進め方も具体的に説明してくれました。年収面での評価と、将来目指せる役割に納得し、転職を決めました。

ーTさん(40代・副施設長)

転職のきっかけ

私は整骨院で鍼灸師として経験を積み、その後、複数店舗のエリアマネージャーやデイサービスの管理者を務めました。直近は訪問鍼灸マッサージ部の院長として、営業・採用・人材育成を含む部門運営を担ってきました。
複数店舗の展開に携わる中で、事業が広がっていく過程にやりがいを感じてきました。院長として培った部門運営の経験を、新たな施設での組織づくりに生かし、将来は複数拠点の運営へと役割を広げて、チームとともに事業の成長を支えたいと考えました。
そこで、介護・医療分野と地域に特化した支援に関心を持ち、アドバイザーの顔が見えることにも安心感があったスパークルキャリアのホームページから相談しました。

転職で変わったこと

組織づくりに関わる仕事を目指す中で、これまでの経験がほかの企業でどう評価されるのかも知りたいと思いました。
担当の寺口さんは、求人を数多く並べるのではなく、私の経験や希望を踏まえて企業を選び、法人ごとの特徴や応募の進め方を具体的に説明してくれました。
面接を経て、年収面で経験を高く評価され、法人の評価制度や今後のビジョンにも納得しました。
事業所の多い法人で、将来は複数拠点を見渡す役割を目指せると感じたことも決め手となり、住宅型有料老人ホームの副施設長として働くことを決めました。

あなたの次の一歩も、一緒に考えます。

転職を決めていなくても構いません。まずはお話を聞かせてください。

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